Atelier μ
Wボードや肖像画のお仕事などされている三瓶望さん。
”セブラル・ドアーズ”と”カリグラフィー・ルーム”というサイトを運営されている頃にネットで知り合いました。
”カリグラフィー・ルーム”は現在”カリグラフィー・パラダイス”として運営が続いており、様々な書体の書き方から、ちょっとしたテクニックなどの紹介をしています。
非常に有意義なサイトとして密かにたくさん参考にさせてもらったものです。
その後も活躍の場をどんどん広げている三瓶さん。
2004年11月Mr.Tom PerkinsのWSで初めてお会いできる機会に恵まれました。
KEIKO [04.11.05]