トーマスと言えば・・・
ニブケース3代目にコメントが続き、久しぶりにトーマスイングマイヤー氏のことをふと思い出します。
お会いしたのは2002年の10月だから・・・かれこれ5年半前。
初めて外国人講師のWSに参加したわけです。(WSってもの自体がはじめてだったのだな。)
そういえば、過去のサイトから今のサイトへまだ全部の記事を移行できてないわけで、ここにはその当時のレポートが載っていませんが(そのうち・・・やります)、別件で過去のサイトを見ていたところ、久しぶりに当時のレポートを見ました。
私ってば、こんな面白いことやってたんじゃない!(忘れていましたよ)
記念すべき最初のWSはホントにWSらしい、すばらしいものでした。
WSってステキ!
と当時は本当に感激したものです。
それから5年。ここ最近はいろいろ事情もあってあまり参加していませんが、WSがあるっていえば、飛びついたものです。
でも・・・あらためてそれらWSのレポートを見てみると、なんだかいまいちピンと来ていない自分。
もちろん、英語ができない私自体にかなり問題はあるものの・・・
でも、「期待はずれ」を感じざるを得ない。クラスのセレクトが悪かっただけなのかもしれないけれど、なんでだろうなぁ。
最近、自分の中でカリグラフィーとどう向き合っていけばいいのか、ますますわからなくなりつつ・・・
トーマスのWSで感じたあの感激をまた感じたいな。
KEIKO [08.04.07]
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