Italicバリエーション<総まとめ>その3
展示会続きで刺激を受け続けた脳に便乗して、猛暑の中、でっかい紙を広げ、もう少し丁寧に配置を考えました。
こんな作業はどうしても床に広げて・・になってしまうので、
「ママ~何これぇ?」と必ず、アルマが足を踏み入れてきます。
でも、偉いねぇ。
一度、これはダメだよ~と言うと、その後は、部屋を覗きに来ても、邪魔せず入り口で待ってるアルマ。
愛しいのぉ~♪
(今も、床にこれが広がってますが、アルマはちゃーんとこれを避けて、私の足元まで甘えに来ました。)
写真を撮って改めてみてみると・・・う~ん、コントラスト足りないか?結構極端にしたつもりでも、保守的な性格が出てしまうのかなぁ・・
次回、三戸さんに相談だな。
本当はキャンソン・ミ・タントの濃いグレーが第一希望だったのだけれど、このサイズの紙で希望の色は入手できず、黒のミ・タントで行くことにしましょうかぁと、前回三戸さんと相談。
で、黒地に白文字がベースですが、ポイントに赤を入れてみようということに。
どのくらいの分量で効果が出るか、試しにいくつか書いてみました。
白地に黒だけとは、また違った印象になりますねぇ。
こりゃ、全部、黒地で一通り書いてみなくちゃなりませんな・・・
来週の教室が終わると、クラスも夏休み。
その間、どのくらい頑張れるかですね。
KEIKO [09.07.16]
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