木炭で書く
一粒の砂の中に世界を見出す
野の花の中に天国を見出す
手のひらを限りなく広いところと思い
わずか一時間を永遠(とわ)と感じる
-ウィリアム・ブレイク『無垢な心の予言』-
「木炭で書く」という課題のお清書をGW中に仕上げました。
先日のモノクロ鉛筆たちからコントラストを考えて10本ほどセレクト。
水筆で溶かしたり、影を作ったり・・・
三戸さんのサンプルはアレンジした書体だったのでもっとアーティスティックだったけど、私はまだ基本形しか書けないので、なんかイメージが違う・・
もちろん使ってるツールの差もあるしね。
KEIKO [11.05.04]