ニブケース
トーマス・イングマイアー氏のお友達が作ったものを真似してみました。
段ボールと厚紙で作ったニブケースです。いつも使いたい番号のニブを探すのが大変だったけど、これでバッチリ!
トーマスが持っていたのが気になって、見せてもらいました。作りは至って簡単。構造を頭に入れて帰ってきました。誰かが「コピーライトは?」と質問してたけど、なんて答えてたんだろ・・・とにかくお友達が作ったものらしいことはわかったのだけど。
段ボールのギザギザを利用してニブを差し込んでいるだけです。蓋を広げるとちゃんと立つところもステキ。(ハートのガムテープが品がないと言う人も・・・)
ただ、スピードボールにはちょうどいいのだけれど、ブラウゼとミッチェルにはちょっと緩いの。カバンの中でがちゃがちゃになると、せっかく綺麗に並べたのに、抜けてめちゃくちゃになっちゃうのが難点。ちょっと改良が必要そうです。
KEIKO [02.10.30]