Roman修了作品
2005年12月21日に、三戸さんのクラスで書いた、ローマンキャピタルの修了作品です。
ファンデーショナル体の作品と一緒に額装から戻ってきました。
中間色の紙に、紙と同じ色、それの彩度違いの色を使い、ライト、ノーマル、ヘビーウェイトをコンビネーションした規定の作品です。
KEIKO [06.03.25]
Top > Gallery > 作品 > Roman修了作品
< Foundational体修了作品 | | イタリック大文字修了 >
2005年12月21日に、三戸さんのクラスで書いた、ローマンキャピタルの修了作品です。
ファンデーショナル体の作品と一緒に額装から戻ってきました。
中間色の紙に、紙と同じ色、それの彩度違いの色を使い、ライト、ノーマル、ヘビーウェイトをコンビネーションした規定の作品です。
KEIKO [06.03.25]
このエントリーのトラックバックURL:
http://estrella-azul.com/mt/mt-tb.cgi/138
すごく洗練された素敵な作品の数々に思わずコメントしちゃいました。
changeは皮の上に描かれたような感じがしましたし、紫色は好きですが、作品にすると下品になっちゃいそうな気がするのですが、こんなに上品に紫色を使っているのは大変参考になりました。
いつも楽しくこのブログを拝見させていただいております
keikoさんのファンでした♪
投稿者 m.k [06.05.07 14:34]
m.kさん。はじめまして。こんにちは。
コメントありがとうございます!
ファンとは!!これまたありがとうございます。
Changeは写真で見るとそんな風にも見えるかも知れませんね。だけど、本物を見るとやはり箔です。かなりピカってます(笑)
光の具合でそんな表情を変えるあたりが、わたしのなかではChangeだったのです。
この作品は、文章も手法も規定のものなので、配色だけがオリジナル。私も「紫」はちょっと苦手意識がありますが、ラベンダー色は好きです。キャンソン・ミ・タントのこの色は明るすぎない落ち着いた色なので、機会があったら使ってみては?
どうも敷居が高いのかコメントをなかなか頂けないので、これからもどうぞ書き込んで盛り上げてください!よろしくお願いします。